ブログを別々に管理するのがちょっと面倒なので,「Jashのビートルズ日記 ブログ」を,
The Beatles ビートルズ Paul McCartney ポール・マッカートニー ニュース powered by Jash
のブログに併合しました.

このブログの中の,「0 Jashのビートルズ日記」のコンテンツで,今後もアップしていきたいと
思いますので,皆さんご愛顧のほどよろしくお願いします.

http://jash.hacca.jp/paul_news/0-jash/

 

by Jash 2009.10.18

ビートルズ・リマスター盤が発売されて、あちこちで話題になっていますが、ファン、というかマニアの間で話題になっているのが、ステレオミックスとモノラルミックスとの違い。今回のリマスター盤が発売されて明らかになったものではないのですが、以前はモノラル盤がCD化されておらず、入手しにくかったために、その違いに気が付いていないファンは多かったと思います。私もその1人です。

最も顕著な違いがわかる曲の1つ、アルバム『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』に収録されている「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band Reprise」。

こちらがステレオ・バージョン。  

 

で、これがモノラル・バージョン。

 

ボーカルの感じが違うし、歓声が全面に入っているし、終わりの部分でポールのなんて言っているか分からないシャウトが入っているし、随分違いますね。

で、この日記はここでは終わらなくて、ポールが1989~90年のツアーで演奏していたバージョンを聴いてほしいのです。

 

後半に、repriseのバージョンをコピーしていますが、終わりの部分、なんと、ポール・マッカートニーは、モノラルバージョンにしか入っていない何と言っているか分からないシャウトまで完コピしているではないか! こんなことに気づいて嬉しくなるのがマニアなんです・・・ 

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今日は、ファンの方々ならご存じのとおり、ビートルズのリマスター盤の発売日。
都合で帰宅が10時半くらいになってしまったので、途中でCDショップに寄れず、どんな様子だったかは窺い知れなかったのですが、帰りに寄った近所のTSUTAYA(写真中、右)でも、小さな店のわりには、大きくポップが飾られていました。ファンとしてはうれしい限り。

自分はamazon.co.jpで予約していたのですが、ブツの到着が明日になることが今朝のメールで判明。帰りに寄ったTSUTAYAでは、なんとリマスター盤全アルバムのレンタルを開始していたので、我慢できずに借りてきてしまいました...
これだったら、ステレオボックスはしばらく借りずに、初回限定版のMONOボックスだけ買って、ステレオ盤はレンタルで我慢すればよかった...(←マニアの割には、なんとセコい奴...)

自分としては、旧盤で一番音がもっこりしていたと感じていた「ザ・ビートルズ(通称ホワイト・アルバム)」を借りてきました。旧盤と違って、オリジナルのLPを忠実に再現したジャケットが何とも嬉しいです。今日はこのアルバムを聴きながら寝ることとします。

で、タイトルの「人気曲第1位」は、26万人が投票したビートルズの人気曲1位のことのようです。結果は「Let It Be」。
http://jash.hacca.jp/paul_news/
これには私も納得。というのも、「ビートルズで一番好きな曲は?」と聴かれると、自分も「Let It Be」と答えるからです。

最近mixiで

ワタクシJashも、もちろんmixiに加入しているのですが、最近、自分の時間がある関係で、いろいろなコミュを見たり、コミュに参加している方々に足あとを付けたりしていました。
そんなことをしている影響か、最近、数名の方からマイミクの申請を頂き、しかもメッセージ付きで「Jashさんのホームページのファンでした」というありがたい言葉も頂戴しました。

インターネットとは時に孤独な世界で、誰に向かってか分からなく、毎日1人でPCに向かいながら情報更新していたのですが、こういった形で、励ましやありがたいメッセージを頂くのは大変嬉しかったです。さらにサイトを更新していこうという元気が沸いてきます。

ところで、ワタクシのような30代の世代にとって、子供の頃アイドル的存在だった、かのファミコン名人「高橋名人」をmixiで発見した時は驚いたのですが、さらに、高橋名人が「好きな音楽」として、ビートルズ、ポール・マッカートニーを挙げていたのには、なんか嬉しくなってきました。

某所から、7月11日カナダのハリファックスで行われたポール・マッカートニーのコンサート映像を入手しました。どうやら地元テレビ局(ケーブルテレビ?)で放送されたものが元になっているようで、ほぼ完全版、以下に示した当日演奏されたセットリストのうち、「I Saw Her Standing There」が放送されなかったらしい。

明日から旅行に出かけるので、携帯mp3プレイヤーで演奏を聴きたいので、DVDから音声部分だけを抽出してmp3、欲張って、CDが作成できないか、いろいろと調べていたら、検索とソフトのダウンロード、抽出とCD作成に数時間もかかってしまった(汗)

そのやり方とは、
(1)まず、DVDから音声ファイルの抽出
 DVDからVOBファイルの音声部分だけを抽出する。有名なリッピングソフト「DVD Decrypter」を使うんですが、詳細のやり方はここを見てください。

(2)VOBファイルをAC3ファイルに変換する
 先ほど抽出したファイルはVOBファイルのままなので、これをAC3ファイルに変換する。これには「VOBedit」を使う。やり方はここを見てください。

(3)AC3ファイルをwavファイルに変換する
 「MediaCoder」「零'sリトルエンコーダ」とかいろんなソフトがあるみたいだけど、いろいろ調べた結果、「BeLight」というソフトが一番音質がいいみたい。使い方はここを見てください。
 ただ、使い方解説ページでは、同じフォルダに「BeSweet」のexeファイルを入れることに言及していないので、忘れずに入れましょう。
 で、「BeLight」を起動して変換。出力のサンプリングレートを44100Hz、16Bits Stereo Waveに設定することを忘れないで。

(4)wavを分割、CDに焼く
 wavファイルができたので、そのままCDに焼けば聴ける状態になりますが、こだわり派のワタクシは、ここで曲ごとにトラックを付けたくなるので、「Sound It」で作業。ちなみにこれだけ有料ソフトです。それ以外今まで紹介してきたソフトはフリー。同じ「Sound It」でCDに焼きます。

(5)mp3に変換
 wavファイルができたので、携帯プレイヤーで聴くためにmp3に変換。これについては解説するまでもないでしょうが、ワタクシは「Audio Encoder」にlameをつっこんで使用しています。

以上で一仕事終わり。これまで苦労して作ったmp3を聴くのは格別です。

 

ポール・マッカートニーのハリファックス公演のセットリストは以下のとおり。

Drive My Car
Jet
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It ~ Foxy Lady
Highway
All My Loving
The Long And Winding Road
My Love
Blackbird
Here Today
Dance Tonight
Calico Skies
Mrs Vanderbilt
Eleanor Rigby
Sing The Changes
Band On The Run
Back In The USSR
Something
I've Got A Feeling
Paperback Writer
A Day In The Life ~ Give Peace A Chance
Let It Be
Live And Let Die
Hey Jude
[Encore 1]
Day Tripper
Lady Madonna
Mull Of Kintyre
I Saw Her Standing There
[Encore 2]
Yesterday
Helter Skelter
Get Back
Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (reprise) ~ The End

はてこれは、何の新譜?

リンゴ・スターのニューアルバムが10月14日に発売されるようです。
しかし、それ以外の情報はなし。本当の意味でのニューレコーディング・アルバム?
それとも編集版等、過去の焼き直し??

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?site=mailmagart&sku=3652162

先日発売された音楽雑誌『Player 2009年9月号』。表紙はなんとジョン・レノン!
この時期にジョン・レノンが表紙にくることがちょっと理解不能ですが、ロックの歴史の岐路となった1969年の特集だと知って納得できました。

表紙を飾っているだけあって、ジョン・レノンのインタビュー記事は8ページにもわたっており、かなりの読み応えがあります!
最も興味深いのは、ビートルズが非公式に解散してしまった1969年に行われたインタビューで、ジョンがビートルズの解散を悟られないように話しているところです。

この本だけでなく、『CD Journal』ではジョージ・ハリスンが表紙を飾っているし、9月の例のビートルズ祭(ファンの方はご存じでしょうが)の前哨戦かな。

 

最近のポール・マッカートニーのツアーでの映像を2つほど。

1つは、7月17日、シェイ・スタジアム改めシティ・フィールドのこけら落としコンサートで飛び入り参加したビリー・ジョエルとの「I Saw Her Standing There」での共演。
旧シェイ・スタジアムでのラスト・コンサートがビリー・ジョエルのコンサートで、この時にポール・マッカートニーが飛び入りして「I Saw Her Standing There」を歌ったお返しということでしょう。

ビリー・ジョエル自身も、「I Saw Her Standing There」をよく歌っています。この映像は1987年にビートルズが「ロックンロール・ホール・オブ・フェイム」を獲得した時の出席者全員で歌った時の模様。
ビリー・ジョエルがメインでボーカルを取っています。元ビートルズのジョージ・ハリスンやリンゴ・スター、ローリング・ストーンズのミック・ジャガーまでいるのが驚きです。 

 

 

もうひとつの映像は、7月11日、カナダ・ハリファックス公演での一コマ。「Calico Skies」が終わって、「Mrs. Vandebilt」が始まる前、ステージに上げてもらった女性がポールから腕に直接サインをもらっています。女性は大興奮でステージ上大はしゃぎ! 面白いですね。

 

その後このサインは、タトゥーになったみたいです。

audreymccombs.jpg audreymccombs-tattoo.jpg

ライブしてきました

私Jashがドラマーで参加している、ポール・マッカートニー&ウィングスのコピーバンド「Flying Horses」、7月26日にライブしてきました。

今回は、マニアには有名な大阪のビートルズ専門楽器屋McC主催のマンスリー・ライブ。当初3バンド出演予定が、1バンドドタキャン、結局2バンドのみの出演になって、予想以上に時間をもらえ、オーディエンスからのリクエスト2曲含めて、10曲ちょっと演奏。

今回初披露した「So Bad」はコーラスが難しかったけど、何とかクリア。同じく初披露の「Wild Life」は、ポール・マッカートニーのプロモDVDのボーナストラックとして付いていた1972年7月のオランダ・ハグーでのライブバージョンをコピー。(マニアック・・・) そして「Hi Hi Hi」はなんと、1972年でのライブバージョンをコピーしたのでありました(これもマニアック・・・)

ワタクシJashは、最近のストレス解消すべく、かなり力一杯ドラムを叩いてしまい、演奏後は耳が少しおかしかった・・・ オーディエンスからは「ポールのバンドの後ろにいる黒人ドラマーみたい」(エイブ・ラボリエルJrのことね)と、褒めているのかどうか分からない感想もいただけ、充実したライブとなったのでありました。

 

セットリスト

Band On The Run
Medicine Jar
Honey Hush
So Bad
Only Mama Knows
Eat At Home
Wild Life
Give Ireland Back To The Irish
Hi Hi Hi ('72 Ver)
Jet

<アンコール>
Let Me Roll It
Junior's Farm
I Saw Her Standing There

おまけ 当日の音源(限定公開) お耳汚しになるかもしれませんが、
興味のある方はどうぞ。
http://jash.hacca.jp//mp3/090726.zip

ポールがまたライブを行った!
しかも、ビートルズ時代に行った伝説のルーフトップコンサートと同じ形で、屋根の上で!

このルーフトップコンサートは、アメリカの人気テレビ番組『Late Show with David Letterman』の企画で、場所は1964年2月9日にビートルズが『エド・サリヴァン・ショー』で演奏した場所であるEd Sullivan Theater。

今日は残業後で時間もなく眠いのでもう寝るとして、ライブの動画だけ貼り付けておきます。
動画は落としておいて、明日通勤電車中に見よう。楽しみだ。

演奏した曲は以下のとおりだそうです。テレビ番組では最初の2曲がオンエア。

Get Back
Sing The Changes
Coming Up
Band On The Run
Let Me Roll It
Helter Skelter
Back In The U.S.S.R.

http://www.cbs.com/late_show/video/video.php?cid=&pid=fzpWCxqAuDZwGgob5UHl_kGg4SWa6qCm&play=true&cc=

 

 

元気になるアルバム

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先日、ワタクシJashが所属するバンド「Flying Horses」のライブ・リハーサルを行いました。
2週間後に控えているライブのためのリハーサルだったんですが、演奏時間が思った以上に取れそうなので、もう1曲追加できるのではないかという話になり、そこで即興でセッションした曲が「Run Devil Run」「Honey Hush」「All Shook Up」「No Other Baby」など、アルバム『Run Devil Run』からの曲でした。

本当に2週間後のライブで、このうち1曲を演奏しそうな感じになってきたので、今週の通勤時間中のヘビーローテーションは、アルバム『Run Devil Run』に決定。

最近小生、仕事関係で気苦労を重ねている影響か、何となくパワーがなかったのですが、このアルバムを聴くと、なんだか元気が出てくるような気がしてきました。というのも、演奏もさることながら、ポールのボーカルが実に力強いのです。ポールが気持ちよく楽しく歌っている姿が目に浮かびます。

そういえば、ポールがこのアルバムをレコーディングしたのは1999年。長年連れ添った愛妻リンダが亡くなった次の年でした。ポールはリンダがいなくなった寂しさを紛らわす、精神的にリカバーするため、自分の大好きなオールディーズの曲を演奏し歌い、このアルバムを作ったのではないか。そう考えると、このアルバムを聴いて元気がみなぎってくる理由が分かるような気がします。

落ち込んだり元気がなくなったら、このアルバムをオススメしますよ!

 

 

PaulHalifax_1.jpg数時間前に終了したポール・マッカートニー、ハリファックス(カナダ)公演のセットリストです。
とりあえず速報として記しますが、60代後半になってしまった憧れのミュージシャンのライブが、つい先ほどまでやっていたと考えるだけで嬉しくなってしまいます。

1. Drive My Car
2. Jet
3. Only Mama Knows
4. Flaming Pie
5. Got to Get You into My Life
6. Let Me Roll It - Foxy Lady
7. Highway
8. All My Loving
9. The Long and Winding Road
10. My Love
11. Blackbird
12. Here Today
13. Dance Tonight
14. Calico Skies
15. Mrs. Vandebilt
16. Eleanor Rigby
17. Sing the Changes
18. Band on the Run
19. Back in the USSR
20. Something
21. I've Got a Feeling
22. Paperback Writer
23. A Day in the Life - Give Peace A Chance
24. Let It Be
25. Live and Let Die
26. Hey Jude

(Encore 1)
27. Day Tripper
28. Lady Madonna
29. Mull of Kintyre
30. I Saw Her Standing There

(Encore 2)
31. Yesterday
32. Get Back
33. Helter Skelter
34. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) - The End

今回の初登場は「Day Tripper」。1966年のビートルズのツアー以来のライブ演奏です。どんなアレンジで演奏したんだろうか。

こちらはyoutubeに落ちていた「Mull Of Kintyre」の映像。もう少ししたら削除されるかもしれません。
しかし、観客は遠慮せずに写真や映像とりまくっているなあ・・・。

 

The Rootsシリーズ

| コメント(2)

最近発売されたビートルズ関係の「The Roots」シリーズ。
先週末にamazon.co.jpから届き、早速mp3プレイヤーに落として、最近の通勤時間中のヘビーローテーションになってました。

ビートルズのメンバーがカバーした、もしくは影響を受けたと思われるオリジナル曲を収録したものだけど、メジャーなナンバーからマニアックな曲まで幅広く収録されているのが嬉しいところ。

でも、リトルリチャードの曲なんか、オリジナルじゃなくて、どこかのライブか知らないけどテイク違いで違和感あり。『The Roots Of Paul McCartney』には何故か「O Sole Mio」「Down by the Riverside」 という曲が収録されているし(何の関係?)、ジョンの方にポールがボーカルを担当した曲のオリジナルが収録されていたり、曲によっては音質が最悪だったり・・・

でも他では手に入らない曲も多いので、ビートルズファンなら持っておくべきCDだと思います。

 

by Jash

おお、これは!

 

ポールがボーカルを担当する「I'm In Love Again」(オリジナルはファッツドミノ)に、リンゴがドラムをオーバーダブしているところの映像です。ベースは2人の旧友、クラウス・フォアマン。

クラウスのアルバムに、ポールとリンゴが同じ曲で参加することになったのです。この前の4月に2人はステージで「With A Little Help From My Friends」「Cosmically Conscious」で共演したところですが、残るビートル2人が、こうやって一緒に演奏しているのは、見ていて嬉しくなってきます。

ウィングスにハマった映像

p>今日の晩は、私Jashが加入するポール・マッカートニー&ウィングスのコピーバンド「Flying Horses」の練習。7月26日に予定されているライブの練習で、4月の私の結婚式2次会以来の演奏で、ドラムも約3カ月ぶりに叩きます。

次回7月26日のライブでは、今までやったことのないウィングスの曲をしようと思ってます。
実はその曲、私がウィングスにハマったきっかけの曲です。

ネタバレになってしまいますが、こちらをご覧ください。

 

高校生の時、ポールのソロを聴き始めた頃、近所のレンタルビデオ屋に、
「ポール・マッカートニーのすべて」という魅惑させるようなビデオがあり、パッケージの裏には、
聞いたこともないような曲が羅列されていたので、即借りで、帰宅して早速見てみたのです。

 

で、上の映像が出てきたと。初期ウィングスの珍しい映像と、予想以上の演奏のクオリティーに
感動!
テロップには1973年と書かれていますが、実は1972年オランダ・ハグーでの演奏。

このビデオをきっかけに、いろいろとポールのソロ時代の映像を見てみたい!と思い、益々
ポール・マッカートニーにハマっていったのでした・・・ で、現在の私が成り立ったということです。

 

最後にライブの告知を。

恒例のアメ村のバー The Cellar でのライブです。
楽器屋McC主催のマンスリーライブでの出演です。

今回は、1972年のウィングスのツアーのレパートリーを中心に、80年代のソロ曲、最新アルバム『Memory Almost Full』からの曲にも挑戦しますよ!
もちろん、ウィングス全盛期の1975~6年頃の曲も演奏します。

【出演メンバー】
 ボーカル&ベース:あらっち
 キーボード:まみだ
 ボーカル&ギター:やぶらいあん
 ドラム:Jash

2009年7月26日(日) 19時頃開演
複数バンドが出演しますが、我々の出演時間はまだ決まっていません。

場 所 バー The Cellar
http://thecellar.web.fc2.com/

 大阪市中央区西心斎橋2-17-13
 新スミヤビル地下1F
 Tel: 06-6212-6437